SWITCHING QUILT SWEAT

2020.11.10 /Item

TheWeftは新店舗「TheWeft Nakameguro」にて営業中です。

 

また、10/24(土)よりグランドオープンに伴い、

営業時間を下記の時間に変更致します。

ご来店の際はご注意下さい。

 

OPEN/CLOSE

月-土:12:00-20:00

日:12:00-19:00

※祝日等で営業時間が変わる際は、こちらのJOURNALや各種SNSでお知らせいたします。

 

「TheWeft Nakameguro」

〒153-0051
東京都目黒区上目黒1丁目5-10
中目黒マンション105
※南青山店につきましては休業中となります。

 

引き続き営業に際しましては店内消毒を徹底し、

エントランスにはアルコール消毒液を設置致しますので、

ご入店の際にご利用くださいませ。

 

店頭スタッフもマスクを着用の上で接客させて頂きますので、お客様もマスクご着用の上、ご来店いただけますと幸いです。

 

混雑状況によってはご入店されるお客様の人数を制限するなど、細心の注意を払って対応致します。

 

何卒よろしくお願いいたします。

 

SWITCHING QUILT SWEAT

QUILT FABRIC

都内も朝晩は冷え込むようになってきました。

とはいえ日中は日が差すと暖かく、まだまだヘビーアウターの出番は少し先でしょうか。

そんな中、今の時期は一枚で、真冬はインナーとして着用可能なSWITCHING QUILT SWEATのご紹介です。

 

まずはキルトを編む事で表現した生地について。

“縫う”事でキルトを表現するのが一般的ですが、

そこはCURLY&Co. 。

“編む”でキルトを表現しているので、

柔らかな生地感はそのままに存在感のある一枚に仕上げています。

細かくステッチが入ってしまうと生地が張って、伸縮性を損なってしまいますが、

そうする事で着心地、柔らかさを保ちます。

 

柔らかな生地の中に中綿を仕込んでいるので、

インナーダウンのような着方にも対応します。

ニットアイテム同様に、アウターを着た時に中で熱が籠もって暖かくなります。

中綿を挟み込む事で、生地もよりふっくらとし、秋冬らしい程よいボリューム感です。

 

インナーダウンはなかなか一枚で着る事は難しいですが、

切替えをはじめとした各ディテールが、単品で着用した時にも存在感を放つのがこのアイテムの特徴でもあります。

SWITCHING FABRIC&DRAW CORD

SWITCHING FABRIC&DRAW CORD

こちらのルックの様に上下OLIVEでも土臭くならないですよね。

インナーにした時にも裾部分のチェック柄が重たくなりがちな秋冬の着こなしを軽やかに、

さらにはアクセントになります。

ブルゾンなどのショート丈のアウターと合わせてのコーディネイトすると、

切り替えとドローコードがポイントになるので、上下をBLACKのアイテムで揃えて、

インナーはSWITCHING QUILT SWEATを、、なんていうコーディネートもオススメです。

FINGAR HOLE

SEAM POCKETS

見た目+機能面。

一見共存は難しそうですが、表面に干渉しないポケットのデザインや、

指ぬきのディテールもCURLY&Co.ならではですね。

デザイン面に加えて、縫い合わせた切替や、ポケットなど、一手間加えた縫製技術にも注目してもらえたら嬉しいです。

 

昨日のジャーナルの冒頭にもありましたが、

レイヤードが楽しい季節です。

今の時期から真冬まで活躍する一枚、コーディネートにプラスしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

下記のリンクよりCURLY&Co.の各取り扱い店舗様の情報、ウェブ、オンラインショップもご覧いただけます。併せてお楽しみください。

 

CURLY&Co. STOCKISTS

https://curly-cs.com/theWeft/etc/70945

 

 

※商品、通信販売に関するお問い合わせはメール・お電話でも承っております。

下記の連絡先までお気軽にお問い合わせ下さい。

Phone:03.6412.7781(中目黒店)

Mail:the-weft@curly-cs.com

TheWeft Online Store

 

 

 

 

 

後藤

 

 

 

 

 

 

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