Paris 2020 Winter

2020.01.29 /Press

先日はお仕事でフランスはパリへ。

 

ヨーロッパの主要都市で、ファッションをはじめ、グルメ、アートなど、

世界の文化の中心でもあります。

 

私、後藤、海外の渡航歴は、

 

韓国 (学生時代の修学旅行)

 

韓国、香港 (お仕事)

 

コートジボワール、トルコ (遊び。トルコで乗り継ぎ1日間)

 

の4カ国。

 

というわけでファッションといえばのパリ。

人、街並み含めてすべてが新鮮だったのであります。

 

右も左も分からない私、携帯片手にCURLY&Co.デザイナーの後ろをついて行きます。

 

designer

designer

designer

designer

designer

 

CURLY&Co.を身にまとい、足元はヨーロッパ生まれ、1980年代に活躍したサッカー・フランス代表の

「“将軍”ミッシェル・プラティニ」も愛用していたPatrick。

 

 

ファッションウィークとよばれ、

秋冬物の新作の発表会、ファッションショーが各所で行われており、

日本からももちろんの事、世界中の関係者がパリに集結します。

 

Fashion

Fashion

 

女性はカットオフデニムに、ドクターマーチン的なブーツ。

若い女性(?)の定番スタイルなのかな?滞在中多く見かけたコーディネートでした。

 

このスケーターはパーカの上にスウェットをレイヤード!

顔の良さもあるでしょうが 笑 色合い、スタイルもかっこよかったな、、

 

Paris

Paris

Paris

Paris

Paris

Paris

Paris

Paris

Paris

 

歩いているだけで楽しい!とは知人談。

昔ながらの街並みは歩いていて飽きません。

携帯の写真も多め。どれを載せるかで迷いましたー。

 

重厚な石造りのオスマン様式のアパルトマン。

19世紀に、パリを含むセーヌ県知事を務めたジョルジュ・オスマンが取り組んだ都市整備事業によって

誕生した街並みだそうです。

 

オスマン様式は、道路の幅に応じて建物の高さが定められているようで、

階ごとの高さはどの建物もほぼ同じなので、外壁が連続して流れるようにつながっていて統一感があります。

どの駅で降りてもその様式の建物ばかり。

 

 

終始キョロキョロしてしまいました 笑

 

Food

Food

Food

Food

Food

 

最後は食事。

付け合せがパン!テーブルに直置き!

 

アフリカ発祥のクスクスもパリでは馴染みがあるようで、

美味しかった、、日本でも食べられる店知っていますか??

 

そういえば、、日本ではご飯屋さんなどで、大きな声で「すみませーん」と店員さんを呼ぶことがあります

が、これは海外ではマナー違反とされていることが多いみたいですね、、

気づいてくれない事も多かったのでソワソワしますが、、せっかちなのかな 笑

 

 

 

 

というわけで、様々貴重な経験、体験をして参りました。

秋冬物のファッションウィーク、とはいえお店ではここから春本番。

スタッフ一同、TheWeftでお待ちしています!

 

 

 

 

※商品に関するお問い合わせはメール・お電話でも承っております。

下記の連絡先までお気軽にお問い合わせ下さい。

Phone:03.6450.5905
Mail:the-weft@curly-cs.com

 

 

 

 

 

 

 

後藤

 

 

 

 

 

 

 

LATEST