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2021.07.29 /etc

TheWeftでは引き続き12:00-19:00の時短営業とさせていただきます。

状況の変化によって営業時間に変更がある場合はこちらのJOURNALや各種SNSにてお知らせ致します。

 

 

CURLY&Co. Head Store「TheWeft Nakameguro」

〒153-0051
東京都目黒区上目黒1丁目5-10 中目黒マンション105

月曜日-日曜日:12:00-19:00

定休日:水曜日

 

引き続き店頭では、店内、スタッフ共に消毒を徹底し、エントランスにはアルコール消毒液を設置致しますので入店の際にご利用下さい。

 

店頭スタッフもマスク着用の上で接客にあたらせて頂きますので、ご来店のお客様も何卒マスクをご着用の上ご来店いただけますと幸いです。

また混雑状況によってはご入店されるお客様の人数を制限させて頂く可能性がございますので、こちらもご了承ください。

 

また、現在TheWeftではオンライン接客を受け付けております。

自由な外出が難しい方、遠方でなかなかTheWeftに来られない方などいらっしゃるかと思います。

この機会に是非ご活用くださいませ。詳しくは下記のリンクをご覧ください。

 

オンライン接客について:https://curly-cs.com/theWeft/etc/74890/

 

 

 

 

 

 

 

夏の定番、目黒川沿いのBGMと言えば蝉の鳴き声。

本日も日中は蝉の声が良く聞こえました。

ある意味、蝉の鳴き声は僕にとってのサマーチューン。

心を穏やかにし聴き入れば、夏の雰囲気を感じることができます。

 

蝉の話はさておき。

皆様にも夏になると聴きたくなる音楽があると思います。

 

本日のJOURNALは松岡の個人ブログ。

この場をお借りして個人的に最近聴いている、オススメの音楽をいくつかご紹介いたします。

Pictured Resort/Hurry Nothing

Pictured Resort/Pictured Resort

まずはここ最近聴き始めた「Pictured Resort」と言う大阪府出身のポップバンド。

2014年に結成し、翌年2015年には初の全国流通盤となるデビューEPを発売。

その後もコンスタントにアルバム、EPを発表し続け、先日もニューアルバム「Hurry Nothing」をリリースしました。

 

僕自身初めて聴いたのがほんの数ヶ月前なのですが、その時の印象と言えば「夏」。

シティ・ポップやネオコアの要素も感じられ、何より楽曲1つ1つに清涼感があり、聴いているだけで夏の海辺を想像させてくれます。

季節も夏に近づいていた頃に聴き始めたので、丁度良いタイミングでした。

 

個人的にオススメのアルバムは2019年にリリースされた「Pictured Resort」。

バンド名がアルバムタイトルにもなっていると言うことで、何か特別な思いが込められているのでしょうか。

ある意味このバンドの名刺代わりになる作品だと思います。

 

よろしければ是非、聴いてみて下さい。

Streophonics/Keep the Village Alive

お次はイギリスの代表的バンド「Streophonics」。

個人的にイギリス出身のバンドが大好物で、Streophonicsもその中の1つ。

 

ふと、インスグラムをザッピングしていたところ、UKロックバンドのライブ映像ばかりをUPしているアカウントを見つけ、たまたまその時に観たのが2018年のStreophonicsのライブ映像。

わりと最近の映像で、演奏していた楽曲も彼らの代名詞とも言える曲でした。

そのせいもあるのか、久しぶりに聴いてもシビれました・・・。

その日から狂ったようにStreophonicsばかり毎日聴いていました。笑

 

オススメのアルバムは2015年リリースの「Keep the Village Alive」。

間違いなくこの頃の年代のUKロックシーンには欠かせないバンドです。

oasis/Familiar to Millions

Andy Bell/The View From Halfway Down

そして最後にご紹介するは、「oasis」。

僕はもう何回このバンドに影響を受けているのか・・・。

 

数々の名曲を残してきた彼らですが、やはり「oasis」の魅力はライブにあるのかと。

直接目にしたことはありませんが、音源からでも熱量が伝わってきます。

確かこの作品は、メンバーチェンジをしての初ライブ、初音源だったような。

映像も見たことあるのですが、ギャラガー兄弟のらしさ溢れるパフォーマンスはもちろん、新しく加入したベーシスト、アンディ・ベルの安定したリズムが印象的でした。

アンディ・ベルは元々ライドと言うバンドのギタリストで、oasis加入と同時にベースを始めたとか。

 

その流れもあり、最近はアンディ・ベルのソロ作品も少しづつ聴いていたりしています。

 

まだまだ紹介したい作品はありますが、今回はこの辺で。

是非店頭にお越しの際は、皆様のオススメの音楽もお聞かせ下さい。

 

 

 

 

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