16SS〜16AW
◯◯世代。
誰が言い始めたかはわかりませんがそれぞれの年代や年齢で、
いろいろな呼ばれ方がありますね。
気になって調べてみると自分はプレッシャー世代のようです。
初めてきいた。
真意は定かではありませんが、詳細は検索してみてください。笑
世代別、というのも関係してくるかもしれませんが、
洋服の流行りなんかも人それぞれで異なりますね。
店に来てくれる皆さんの、今何が好きか、という事も気になりますが、
ルーツというか、どんな洋服を着てきたか、というのも聞いてみるとおもしろかったりします。
その昔、自分が高校生の頃、みんな制服を極端な腰パンしておりました。
もう下着は見えておりました。。
その流れか(?)太いパンツばかり穿いている時期があったのですが、CURLYを着用するようになって、細身にも挑戦。
昔からは考えられませんでしたが、定番のGLAZED 5P POCKETを穿いた時は新しい自分に出会えた気がしました。笑
そんな中でCURLY16SSではバリエーションとしてのワイドパンツの提案が。
ここぞとばかりに食いついて複数本買い。
ただ太いだけでなく、CURLYの真骨頂、特徴的な生地感と計算されたシルエットで、
ワイドばかり穿いておりました。
もちろん16AWでも。
シーズンを跨いで展開中のインディゴシリーズも忘れてはなりません。
16SSでもリリースしましたが、ネイビーとはまた違った存在感を放つインディゴブルー。
誰しも一本は持っていたり、穿いた事のあるデニムへのCURLYなりのアプローチです。
16SSでは久しぶりにトップスも展開していましたが、MAZARINEシリースは16AWでも登場します。
さらにこのスタイリング。
ワイドパンツにリバーシブルコート。早く皆さんに見て欲しいアイテムばかりです。
16AWのCOLLECTIONでもそうですが、
個人的にformeを中心にBLACKのシューズばかり履いております。
愛用のストレートチップもいい感じになってきました。
足元が引き締まってお気に入りです。
formeは秋冬も展開するのでその際にはまたご紹介しますね。
TERRAのアクセサリーに、タンクトップとのレイヤード。
この辺りも個人的には今シーズンのキーワードです。
これまたタンクトップも過去あまり着てこなかったのですが、CURLYのタンクトップはこの夏欠かせないアイテムとなりました。
レイヤードはもちろん、タンクトップを一枚着る事で汗をかいても快適に過ごせます。
これは生地に加えて、肩の部分の幅が広くアームホールが狭い、こちらもCURLYならではの仕様の賜物。
レイヤードの際トップスのアームホールに沿っているので、透けても”タンクトップを着てる感”が出ません。
さらには裾と首元からチラッと覗く事でアクセントになるんですね。
文章で説明するのが難しいので、ゼヒゼヒ店頭で。
16AWのタンクトップはそろそろご紹介できそうです、、、
夏本番はこれからですが、16AWに向けて16SSを振り返ってみました。
もちろん夏アイテムと立ち上げのアイテムとのコーディネートもオススメです。
それにしても昔話をはじめると長くなってダメですね、、、
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後藤








