STYLING WITH 2026SS COLLECTION by “Shunya”
はじめまして!
5月1日から新たにTheWeftに仲間入りした、坂本 峻也(さかもと しゅんや)と申します。
既に店頭やInstagramでは皆様にご挨拶していますが、Journalでは初登場です。
これからどうぞよろしくお願いいたします!
本日はCURLY&Co.の2026SSアイテムを使った、スタッフスタイリングのご紹介です。
初めての撮影で初々しさ満載ではありますが、アイテムは綺麗に撮れていますので、
ぜひお買い物やコーディネートの参考にしてみてください。
(僕の自己紹介は後日改めて投稿します。楽しみに待ってくださっている皆様、しばしお待ちくださいませ)

171cm 54kg/TOPS size2/BOTTOMS size1

SHIRTS : TWILL JERSEY B.D. COLLAR SHIRT
TEE SHIRTS : STRIPE SURFKNIT BOAT-NECK TEE
TANK TOP : BASIC COTTON TANK TOP
BOTTOMS : KNIT CHINO-CLOTH SHORTS
まずは僕のスタイリングから。
どこかぎこちない佇まいですが、見ていただきたいのはアイテムと組み合わせ。
今の時期にぴったりな、ロングスリーブのシャツにチノショーツを合わせたスタイリングです。
痩せ型なのでロングスリーブのシャツを前開きで着ると、上半身が華奢に見えがちなのですが、
このシャツは程よいハリ感のおかげで、羽織として綺麗に収まってくれます。


中にはボートネックのTシャツとタンクトップを。
ボートネックの適度な開きとピッチの細いストライプ、そして裾から覗くミントカラーのタンクトップが、
絶妙な抜け感と奥行きを出してくれる、我ながら自信ありのコーディネートです。

またショーツのシルエットもいい。
太すぎず細すぎず、長すぎず短すぎないバランスが、体型や系統を選ばず馴染んでくれます。
普段ショーツを履かない方にこそおすすめしたい一本です。

169cm 63kg/ALL ITEMS size2

SHIRTS JACKET : DRY COOL TRICOT SHIRT JACKET
TEE SHIRTS : BI-COLOR RAGLAN SLEEVE TEE
BOTTOMS : DRY COOL TRICOT EZ PANTS
続いてはお馴染みの田中のスタイリング。
堂々した出立ち、早く僕も追いつきたいものです。
田中はシャツジャケットとパンツのセットアップをメインにスタイリングを組んでいます。
このセットアップは見栄えも着心地もとても涼しげで、合わせるだけでコーディネートがまとまる、
万能なアイテムたちです。
風でシャツジャケットの裾が靡く姿も、春の軽やかさを演出してくれます。

インナーにはラグランスリーブのTシャツを合わせてカジュアルダウン。
袖と脇の切り替えが特徴的ではあるものの、同系色なので浮いてしまうことがなく、
普通の半袖Tシャツとの差別化が図れるアイテムです。
他の色もニュアンスカラーで合わせやすく、色違いでお持ちいただくのもおすすめです。
田中のように、シャツジャケットを脱いでパンツ単体で使うも良し、
個人的には先ほどのチノショーツにシャツジャケットを合わせるのも好みです。
いかがでしょうか。
CURLY&Co.のアイテムは着心地や風合いの良さはもちろんですが、気の利いたデザインや合わせやすさも、
ついつい手に取ってしまう大きな要因だと思います。
シンプルなデザインだけど、袖を通すとどこか上品にきまる。
言葉にし難いそんなニュアンスが、一辺倒になりがちなこれからの季節のコーディネートを彩ってくれると思います。
合わせ方のご質問なども、店頭やSNSでお気軽にお問い合わせください。
田中と僕とで好みや系統も少し異なりますので、きっと皆様に新しい発見をお届けできるはずです。
※商品、通信販売に関するお問い合わせはメールでも承っております。
下記の連絡先までお気軽にお問い合わせ下さい。
峻也
[TheWeft Minamiaoyama]
定休日:火・水曜日(2025年6月より)
OPEN/CLOSE:12:00〜19:00
今月の営業日:https://curly-cs.com/theWeft/etc/84142/
MAP:https://goo.gl/maps/PyojR8iZFsmewJ79A
※今後の状況に応じて営業日、営業時間に関しましては変更する可能性がございますが、その時はJOURNALをはじめ、各種SNSにてご案内いたします。