EXPLORE PACKABLE PANTS -onoma.lab-
[TheWeft Minamiaoyama]
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何だか本日の南青山は空気が冷たかったです。
厚手のコートをしっかり羽織って出勤しましたが、それでも少し寒かったです…。
明日からは、10年に1度レベルの大寒波が襲来するようですね。
外に出られる方はあたたかい格好をして、お体にお気をつけください。

EXPLORE PACKABLE PANTS/BLACK

BACK/BLACK

FABRIC
さて本日のJOURNALでは、昨日のEXPLORE PACKABLE JACKETに引き続き、onoma.labのアイテム、EXPLORE PACKABLE PANTSをご紹介します。
こちらは昨日のジャケットと同素材である、ナイロンブライトタフタを使用しています。
そして内側は、肌触りが良く通気性にも優れたメッシュを採用しています。
ファブリックについて詳しくは昨日のJOURNALをご覧ください。

WAIST/COLOR

HEM

CODE
深みのある色や独特のシワ感による表情が持ち味のこちら。
ウエストはイージー仕様で、紐がついているため、調節ができます。
さらに腰回りにはゆとりを持たせているので、履き心地は快適。
そして裾に向かって緩やかにテーパードをかけることで、ちょうど良いリラックス感のあるシルエットにしています。
裾にドローコードがあるので、気候やその日のコーディネイトなど、シチュエーションに合わせてシルエットに変化を出すことも可能です。

そしてやはり外せないのが最大の特徴である、サイドに配した大小2重構造ポケットです。
よく見るパンツですと、表のウエスト下に左右1つずつ、そして中には後ろポケットがあったりといったタイプではありませんか?
こちらは違います。

SIDE

DETAIL
サイドから後ろ側にかけてポケットエリアがあり、それも2重になっています。
外側のポケットには、仕切りにステッチを入れることでお部屋を2つ作り、
内側のポケットは、前から後ろまでで1つの大きく深いポケットになっています。

DETAIL
さらにこのポケットにも工夫があります。
何もしないと生地の重みなどで開きすぎたり垂れてしまったり形が崩れる心配がある大きいポケット。
こちらはその不安を解消すべく口側をゴム仕様に、さらにフラップでフタをして覆うことで、中のものも守ってくれます。
ポケットの中にものを入れている時に、ガバッと口が開いていると、雨などに濡れる心配もありますが、こちらはその問題も難なくクリアしてくれます。
これまで同様に、onoma.labらしいバッグいらずな1着です。
そして名前に「PACKABLE」があるということは、どこかに袋が…..。
ジャケットの時はポケットに内蔵されていましたが、こちらはどこでしょうか。

INSIDE

PACKABLE

PACK
正解は、後身頃の裏側です!
袋に詰めればご覧の通り、可愛らしい小さなサイズにまとまってくれます。
個人的にパッカブルシリーズのこのギャップが何だか面白いんですよね。
旅行やアウトドアアクティビティの際、そして数ヶ月後にやってくる梅雨にもオススメな便利アイテムですので、是非チェックしてみてください。
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小川