SAKANA
帰りの電車などでご覧いただく方もいらっしゃるこちらのjournalですが、
もし、お仕事終わりにお腹を空かせていましたら、ブラウザを閉じていただいた方が良いかもしれません!
水曜日の番外編ブログ。
ご飯が美味しい季節になりましたので、本日は食について書かせて頂きます。
東京は美味しいものに溢れていますが、
その中でもマニアックな専門店というのが人気のようで検索ワードの上位にもランクインするらしいです!
確かにアボカドや、パクチー専門店などは知っていましたが、
見てたら納豆や卵がけご飯など、なかなかコアなお店もあるんですね。
そんな中、私は代田橋にあるしゃけ小島に興味津々でございます。
日本人のソウルフードと言っても過言ではない鮭にこだわっているということで、
行くたびに、感動的な美味しさが待っています!
まずは王道、焼き鮭なのですが、この艶と照りをご覧ください。
ふっくらツヤツヤに焼き上がってます!
鮭ってこんなにジューシーでしたっけ?と驚く脂の乗り具合でございます。
肉厚ボリューミーな鮭は北海道から届くんだそうです。
鮭以外にも美味しそうな卵焼きなどをオーダー。
、、とここで、後ろにある不気味なお皿が気になりませんか?(笑)
こちらは店員さんにオススメしていただいた鮭皮なのですが、
席に運ばれてきた鮭皮は想像通り、食欲をそそるような見た目ではなかったです(笑)
なんだか抜け殻感が否めないビジュアルに慄きながらもいざ実食!
皮というとねっとりしている印象すらあって、ついつい残してしまう部分でしたが、
パリパリと食べ応えもあって美味しかったです!
こちらも北海道から届いているのでしょうか。
ただでさえ美味しいじゃがバターに塩辛を乗せるなんて〜。
最強タッグです!
お隣には系列店の立ち飲み屋さんがオープンしています。
こちらでは冬に食べたくなるおでんをオーダー。
個人的におでんと言ったら、大根とはんぺんは外せません。
(あとは、モツがあれば完璧です!)
他には、お品書きで気になった「いくら豆腐」を好奇心で注文してみました。
想像してたのより大胆アプローチ!
まさに、いくらの宝石箱や〜状態でした。
自分で書いておきながら、今晩の夢に鮭といくらが出てきそうです、、。
店員さんは割烹着に三角巾スタイルだったり、どこか懐かしいエプロン姿だったりと、
メニュー だけでなく、店内の雰囲気作りも独特です。
ちなみに置いてあった木彫りの熊は鮭を咥えておらず、、!
また、この場を借りて食レポ、酒レポさせていただきます!
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恒川






