JOURNAL

HOODIE STYLE

突然ですが皆様はフードの付いた洋服はお好きでしょうか?

ちなみに私は昔からフードの付いた洋服が大好きでして、

クローゼットを開けばかなりの割合をフード付きのものが占めます。

 

首元のボリュームを作る事でなんとなくコーディネートがまとまりますし、

アウターなどと合わせてレイヤードが楽しめるのもフードならではです。

 

CURLYからもいくつかフード付きのアイテムがリリースされていますが、

皆様はどのように着こなされているか気になる所です・・・

 

本日はそんな「フード」に注目しながらスタイリングをしてみました。

 

 

HOODIE STYLE

HOODIE STYLE

HOODIE STYLE

HOODIE STYLE

 

 

一枚目はオーソドックスにアウターの下からフードをのぞかせました。

大きめのフードがネックウォーマーを覆うように立ち上がり、

一体感のあるコーディネートになりました。

この見え方はかなり自分好みです・・・

 

3L HURON PARKAのような口元まであるパーカには、

タートルネックがよく合います。

COLLECTIONページでもご紹介しているコーディネートですが、

TheWeft的にもオススメの組み合わせです。

 

 

HOODIE STYLE

HOODIE STYLE

 

 

せっかくのフードですので被ってしまうのもいいですね。

ニットキャプやベースボールキャップなどと組み合わせると、

雰囲気良く着こなせると思います。

 

またCURLYのアイテムには撥水加工が施されたものもいくつかあります。

こちらのHD TRIPLET PARKAも水を弾きますので、

少しの雨ならフードを被ってしまえば凌げてしまうのです。

 

 

HOODIE STYLE

HOODIE STYLE

 

 

最後はこちら、フードonフードです。

実はスタイリングでも何回か登場しているTheWeftの推しスタイル。

 

そもそも前述したように私自身フードの付いた洋服が多いので、

もう何年も前からフードonフードのスタイルは実践して参りました。

 

内側から色や柄をのぞかせアクセントにしたり、

いつも着ている洋服を違う印象で見せる事が出来ますし、

フードを重ねる事で形が安定すると言った嬉しい誤算もありました笑

 

写真のようにアウターのフードの内側から柄物のフードをチラ見せするのは、

すぐに実践しやすいコーディネートだと思います。

 

冬と言えばレイヤードの季節ですが、

フードを絡めたレイヤードは簡単に印象が変わるので、

お好きな方も多いかと思います。

 

身につける小物などとの組み合わせ次第でも大きく印象は変わりますので、

色々なフードの着こなしにチャレンジしてみて下さい。

 

 

※商品に関するお問い合わせはメール・お電話でも承っております。

下記の連絡先までお気軽にお問い合わせ下さい。

Phone:03.6450.5905
Mail:the-weft@curly-cs.com

 

 

 

 

 

 

 

田中

 

 

 

 

 

 

 

CATEGORY

ARCHIVES

CURLY&Co.
HEADSTORE The Weft

〒 107-0062
東京都港区南青山6-12-10
UNITY 103
Phone:03.6450.5905
Mail:the-weft@curly-cs.com
OPEN 12:00 / CLOSE 20:00
定休日 火曜日

 

→ STORE INFORMATION
→ GOOGLE MAP