JOURNAL

St Valentine’s Day

来週2月14日はバレンタインデー。

 

街はどこもかしこもバレンタイン仕様でクリスマスに次ぐキラキラ感です、、。

 

私も色々なチョコレート屋さんを回ってみましたが、

やはりバレンタイン仕様のチョコレートを見るとテンションが上がります!

 

そして、TheWeftがある南青山、表参道周辺はチョコレート激戦区。

国内外のチョコレート専門店が続々とオープンし、名店がぎゅうっと凝縮されたアツいエリアなのです。

 

表参道駅からTheWeftがある南青山6丁目までの通勤ルートにもいくつかあって、

デンマーク発のオーガニックスイーツ Summerbird や、

紳士の一級品」をコンセプトにキャラメルバーを販売するGENDYなど、

青山にしかない貴重な専門店も並んでいます。

 

ちなみにGENDYは1920年代のファッションを思わせるようなウインドウで洋品店のような外観。

うっかり通り過ぎそうになりますが、個人的にもとても興味深いお店です。

 

他にも挙げだしたらキリがないほど、この辺りには気になるお店、スイーツがひしめき合っています。

その中から3つのチョコレートをピックアップしてご紹介します!

 

 

Monloire

Monloire

Monloire

Monloire

 

 

一つ目は、TheWeftから徒歩1分のところにあるモンロワールのリーフメモリーチョコレート。

 

その名の通り、小さい葉っぱの形をした可愛らしいチョコレートです。

いろんな味が楽しめるアソート包装なのが嬉しいです!

 

 

Natural House

Natural House

Natural House

Natural House

Ladybug Chocolate

Ladybug Chocolate

 

 

二つ目は青山通りにあるオーガニック商品を扱うNatural House

こちらでは、お客様に差し入れで頂いたのがきっかけで知ったてんとう虫の形をしたオーガニックチョコレートをピックしてきました。

 

古くからヨーロッパでは「てんとう虫が身体にとまるとあなたに春(幸せ)がやって来ますよ。」

という言い伝えがあって、てんとう虫は幸せのシンボルなんだそうです。

 

見た目の可愛さだけでなく、

最近では乳化剤、香料、保存料などの食品添加物を使わない製造を求める方も多いですよね。

 

 

Lindt

Lindt

LINDOR

LINDOR

 

 

こちらはリンツのリンドール。

 

たくさんフレーバーがある中、アーモンド、ヘーゼルナッツ、ダークを選びました。

どれも無難で甘すぎないものを。笑

 

 

Valentine

St Valentine’s Day

 

 

今年のバレンタインはささやかながら、

感謝の気持ちを込めて、この3種類のチョコレートを包んだちょっとしたプレゼントを用意しました。

 

ラッピングはクラフト感たっぷりの私の手作りです。笑

 

昨今、そもそもバレンタインがめんどくさいといった声や、義理チョコ文化廃止の動きもチラホラ。

今年はついにあのゴディバが「義理チョコをやめよう」と広告を出したり、

逆にブラックサンダーが「一目で義理とわかるチョコ」のパッケージで義理チョコ文化を後押ししたり、、

 

様々な世情が交錯するバレンタインですが、笑

一年に一度のこのイベントを楽しもうと思います!

 

お気軽に受け取ってもらえたら嬉しいです!

 

 

 

 

 

 

 

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恒川

 

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